ブログタイトルそのままの、ヤクザスキーによるヤクザ物BL小説のリストです。
内容に関係のないTBは問答無用で削除します。
 
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【2015.09.26 Saturday 】 author : スポンサードリンク
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残花
 ◆あらすじ◆

【2010.07.07 Wednesday 14:47】 author : 光世
| 水原とほる | - | trackbacks(0) |
愛の奴隷
 ◆あらすじ◆
宏樹は久坂彰信が好きだ。もういつからかは分からない。彰信は久坂組四代目組長の長男だが、家を継ぐ気はないと言い普通の会社員をしている。無口で無愛想だが、足の不自由な宏樹が通うリハビリセンターの送迎もずっとしてくれている。そして週に数回、宏樹を抱く。友人でもないましてや恋人とも言えない関係を続けて十年以上。彰信の気持ちは見えないけれどこのまま続けばいいと思っていた。しかしある日、予期せぬ久坂組の跡目抗争に巻き込まれて…。
【2009.04.21 Tuesday 14:07】 author : 光世
| 水原とほる | - | trackbacks(0) |
午前一時の純真
午前一時の純真 (キャラ文庫 み 3-2)
午前一時の純真 (キャラ文庫 み 3-2)
水原 とほる

◆あらすじ◆
深夜の帰り道、突然目の前に飛び込んできた血塗れの男──。内気な大学生の史也(ふみや)は、男を無視できず介抱するが、偶然男が隠し持つ拳銃を見つけてしまう。「バラしたら殺す」傲然と威圧するその男・鷲谷(わしたに)は、なんと対立組織に襲われた若き極道の組長だった!! しかも恩を仇で返すように「始末するには惜しい身体だ」と、史也を陵辱して!? 
【2008.08.22 Friday 22:45】 author : 光世
| 水原とほる | comments(0) | trackbacks(0) |
徒花(アダバナ)
徒花(アダバナ)
徒花(アダバナ)

水原とほる / 水名瀬雅良

◇あらすじ◇
会社勤めの和彦は、ある夜高校時代に片思いをしていた同級生の赤澤に再会する。整った顔つきに鋭い視線で周囲を威嚇していた赤澤は今は暴力団の構成員になっていた。酔った赤澤に気まぐれに抱かれて、昔と変わらぬ想いを自覚する和彦。赤澤にとって自分は特別な存在じゃない。けれどもっと奥深いところまで赤澤が欲しい。両親に愛されずに育った、本当は不器用で繊細な赤澤を守ってあげたい。危険な目に遭わないよう組を抜けて欲しいと強く思った和彦は…。
【2006.12.06 Wednesday 21:08】 author : あけみ
| 水原とほる | comments(0) | trackbacks(1) |
唐梅のつばら
唐梅のつばら
唐梅のつばら

水原 とほる (著), 山本 タカト (イラスト)

◆あらすじ◆
十三歳のとき、広域指定暴力団滝川組に養子として引き取られた初乃を待ち受けていたのは、組長であり養父でもある滝川悦造の愛人として監視される歪んだ愛欲の毎日だった。男に抱かれ、男の視線に晒される屈辱と恥辱を倦みつつも、初乃にはほかに選択肢がなかったのだ。そんなある日、初乃の前に真っ直ぐな目を持つ男・花村が現れた。強く惹かれあうふたりだったが、運命はふたりに過酷な試練を与えて…嗜虐と純愛。精緻な愛の物語、ついに登場。
【2006.03.28 Tuesday 16:42】 author : あけみ
| 水原とほる | comments(2) | trackbacks(2) |
箍冬-Cotoh-
箍冬-Cotoh-
箍冬-Cotoh-
水原 とほる, 高尾 拾

◆あらすじ◆
大学生の沢田雪洋はふとしたきっかけから暴力団の要人・岡林祐司の目にとまり、凌辱の果てに愛人としての生活を余儀なくされている。一緒に暮らすうちに冷淡で酷薄な岡林の歪んだ愛情を受け入れるようになったとはいえ、時に見せつけられる非情な態度に対する恐怖心だけはいまだに拭えない。大学の研究に没頭することで過酷な現実を忘れようとする雪洋だったが、岡林と対立している兄たちの動きが不穏な様相を見せ始め―!?
【2006.02.03 Friday 14:47】 author : 光世
| 水原とほる | comments(2) | trackbacks(1) |
夏陰−Cain−
夏陰―Cain
夏陰―Cain
水原 とほる

◆あらすじ◆
早くに両親を亡くし、姉とふたり慎ましく暮らしていた大学生の雪洋。しかし、アルバイト先のバーで冷酷な瞳の男・岡林と出逢ったことで、それまでの平穏な日常はあっけなく崩壊する。雪洋の清廉な印象を持つ美貌と意外にも強気な態度に心惹かれた岡林は、その体を凌辱したばかりか自分のものになれと言い放ったのだ。暴力団の要人である岡林に刃向かう術もなく、雪洋は決して逃れられない腕へと堕ちてゆくが──!?
【2006.02.03 Friday 14:45】 author : 光世
| 水原とほる | comments(2) | trackbacks(2) |